感染対策はいつまで必要?
[vc_row][vc_column][vc_column_text]2023年5月8日から新型コロナウイルスの感染症法上の位置づけが「5類感染症」に移行しました。基本的には季節性インフルエンザなどの他の感染症と同様のあつかいとなっていますが、感染対策の実施については、個人・事業者の判断が基本となっています。そのため、感染対策として衛生施工が必要と判断されるのであれば、施工されることを推奨します。
DEOFACTORはウイルス、細菌、カビなどさまざまな有害物質を減少させる効果以外に、花粉やダニに含まれるアレル物質の活動抑制効果も確認できています。
また、DEOFACTORを施工することで、帯電性が低くなるため、静電気防止効果があり、壁や家具などにホコリや花粉が付きにくくなり、お掃除の手間を軽減するメリットもあります。施工前と施工後とは、「ニオイが全くしない」といった感想も頂いていますので、「衛生」だけにとらわれずに、さまざまなメリットのあるDEOFACTOR施工を検討頂くのはいかがでしょうか。[/vc_column_text][/vc_column][/vc_row]